サスティナブルな木材資源の確保を 国産杉が熱い

日本国内では様々な地方の杉が植林されています。

管理された森で木を育て、出荷し、また植林して木を育てる。

そんな循環が二酸化炭素を固定化し、二酸化炭素の削減につながると、昨今改めて脚光を浴びています。

杉の内装材として、2020Gデザイン賞を受賞したモリアンの杉の香シリーズも、

そんな植林材活用の一つの力となれたらと願っています。

杉パネルの新たなデザインとして注目されています。

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